子供用自転車「スマートトレイル」日本上陸。1台2役のバランスバイク


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KUNDOスマートトレイルが世界中のキッズ達に愛されている理由
高い安全性と高品質。安全マーク欧州安全規格EN71取得 米国安全規格ASTM F963取得
安心の1年保証  
楽しく遊んでいただくために保護者の方へ。スマートトレイルは、車道や人通りの多い場所では乗らないでください。保護者の方は決して目を話さないようにして下さい。  
PL保険 生産物賠償責任保険加入済  
 
よくあるご質問

このサイトでもご紹介させていただいている通り、ランニングモードでバランス感覚や方向変換を学習した後、ペダルを同じフレームに装着するので、子どもたちは自然に楽しみながらいつの間にか自転車に乗れるようになります。
ペダルが付いていないタイプの商品は数多く存在しますが、ペダルを後付けできるハイブリッド(2WAY)タイプはあまりありません。スマートトレイルは、12インチと16インチの2サイズあり、最軽量クラスの3.76kg(12インチ/ランニングモード)と超軽量で、オールアルミニウムなので錆びにくいという特長もあります。
またシンプルながらモダンなデザインはお子様はもちろん、お父さん、お母さんにも世界各国で愛されています。

ランニング(バランス)バイクは長年ヨーロッパで親しまれ、今では世界各国で人気が高まっており、日本でも急速に広がっている新しいタイプの子ども用自転車です。「自転車の“練習”」という感覚ではなく、“遊び”の感覚の中で自然とバランス感覚や方向変換を学習することができます。

補助輪付の自転車に慣れてしまうと、いざ補助輪を外して本格的に自転車の練習をしようとした時“恐怖感”ばかりが先立ってしまい子どもにとっては自転車の練習が苦痛なものになってしまいます。
また、スピードの調節やブレーキをかけることまで気が回らない幼児期は、補助輪がついていることで安心してしまい、いつの間にか速度が出過ぎてしまい危険を伴う場合もあります。
逆にランニングバイク(バランスバイク)は、自分が頑張らないと「バランスが取れない」、「前に進まない」、「止まれない」ことが直感的に理解できるため、総合的な運動神経を鍛え、安全性を保ちながら本能的に自転車に乗ることを覚えていけます。

ブレーキはついているだけでは安心できません。まずは足で止まることを覚えましょう。
その後は徐々に、「ブレーキ=止まる」ということを本能として覚えさせなくてはいけません。スマートトレイルなら、止まるためには「足で支える」ことと「ブレーキをかける」ことが必要であることを遊びの中で自然と習得していけます。

またいで両足が地面についていることを確認してください。そしてお父さん、又はお母さんが後ろについてあげてください。
最初の内はバランスをくずしてこけてしまうこともあるでしょう。ただ、いつまでも後ろから支え続けてはいけません。
子ども自らバランスを取ることを覚えないからです。初めは地面を足で蹴って前進に勢いをつけるとよいでしょう。
そしてペダルを1周、2周と回せるようになったら目標物を定めましょう。目標があることで子どもは俄然やる気がでます。
上達までは子どもによって違いますが、焦ることなく、とにかく楽しみながら子どものペースに合わせて見守ってあげてください。
乗れた時の子どもの得意げな笑顔は最高です!

ペダルの取付について詳しい説明書が添付されています。また、本サイトに取付動画もアップしていますのでご参照ください。
取付方法はとてもシンプルです。もし不安な場合は最寄りの自転車屋さんに説明書を持参の上伺うと、大抵引き受けてくださいます。